Лирика 白虎野の娘

Художник:

白虎野の娘 по 平沢進 является частью альбома "パプリカ" .

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Лирика 白虎野の娘

酔いや なぜに 無限と美杯
酔いや なぜに 無限と美杯
(3x)

遠くの空 廻る花の円陣のかまびすしさに
あの日が あの日に 超えてきた時が目を覚ます
陽炎に火を描いて 道を指す娘を追い
高台に現れた 名も知らぬ人は懐かしく

酔いや 飲んで 人類 下戸 美杯
酔いや 飲んで 人類 下戸 美杯

あれが夢で見せた街と 影の声が囁いた
来る日も 来る日も 幾千の分岐を超えたとき
暗がりの賢人が 捨てられた意味を集め
海沿いに 海沿いに 見も知らぬ炎を躍らせた

refrain:
ああ マントルが 饒舌に火を吹き上げて
捨てられた 野に立つ人を祝うよ
ああ 静かな 静かな 娘の視野で
ああ 見知らぬ都に 灯がともりだす

酔いや 飲んで 人類 下戸 美杯
酔いや 飲んで 人類 下戸 美杯
(2x)

高く空 朱に染め 火の燃えるごときの雲模様
あの日や あの日や あの時に失くした道を見せ
繰り返し 夢に吹く 風を追い時をくだり
川沿いに 川沿いに 見も知らぬ至福の花を見た

refrain (2x)

酔いや 飲んで 人類 下戸 美杯
酔いや なぜに 無限と美杯


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